待っててね今から逢いに行く

 

これはただのメモだと思ってください。私が高木くんに対する考え方や価値観や評価を書き殴ったものであってへーせーじゃーんぷのみんなが思ってる色々とか触れるつもりはありませんあくまでも“高木くん”に対する思いを消化するメモです

 

 

 

「SENCE OF LOVE」8/22発売。

…ということは。

 

つーーーーーーいーーーーーにーーーーー!高木くんの!ソロ曲が!!円盤化という形で!!聴けるということ!!!!!!!!!……とか言ってフライングしてもうた。ごめん。余裕で調べた。

 

高木くんといえば俺たちの青春とかぁ蜘蛛の糸とか………オタ的にはそんな印象つよいしnewsをはじめとするYOU&J系とかキンキよく聴くっていうから全然想像つかんかった。数年前ならちょっとセクシー系とかそういう感じ出してきそうな感あったけど

 

ここ最近、……やっぱり最近なのかな。1年くらいなんかな。本人が頑張ろうって強く誓ったあたりからの成長がどの面でもすごくて。もちろんお仕事も頂けたっていう機会が1番きっかけとしては大きいけど、演技にしろバラエティにしろ歌にしろ、ダンスにしろ…

 

(特に昔は演技とダンスは得意じゃないってはっきり媒体で言ってたのを確認した。演技は嫌いな時期があったしバラエティも喋る方じゃなかったしせっかく歌声はいいのにやる気の問題かパートは少ないし)

 

たぶん、その当時は芸能界はずっとじゃないだろな〜まあやめてもいいんかなあっていう気持ちの表れなのかと(大げさに言えばね)。なんていうか、本気で、この仕事で生きていこうとか、頑張ろうとは思ってなかったんだろなっていうのが結構こちらにも伝わる(当時はさほど思わないけど今は特に感じる)っていう割と最悪な事態。だからゴシップ的なのが出てもあんまりなんとも思ってなかったんだろうなとか。

ゆるいとこも独特な考えもたかきくんのいいとこではあるけれど、真剣にアイドルして生きているメンバーがいる中でのそれは失礼だよなあと何度かおもった。だから高木くんのゴシップは大っ嫌いだった。(女選びのセンスの点からすれば壊滅的だとおもってるので今でもゴシップは大っ嫌い。何故ならロクな女を選んだ試しがない)(そんなやつを好きなのは私ですけど)

 

でも今は

全てにおいて楽しいって感じながらやってるのが全身で全力で伝わる。

 

本人も10周年がキッカケと言ってたけれど、ファンから見てもやはり高木くんが迎えた10周年は大きなターニングポイントなのかもしれない。雑誌でもしょっちゅう、自分が努力してるとこは人に見せたくないんですよねとか言うちゃってるし。素直だけど、過去は振り返らないし自分のこと(考え方とか)を実はあんまり言わないひとだったり

  • それは本人が出来ない自分が嫌だったからと話してる(TV person)
  • 今が本当に楽しいから過去をどうとか考えることがない(TV person)

 

(注)TVガイドpersonばかり載せすぎやけどそれくらいやばい。天才。

でも少しずつ高木くんの考えが伝わる機会が増えて(本人発信よりもメンバーを介して、が多いけど昔はそのメンバー、ですらも存在しなかったんだから。有岡くんを中心に多分メンバー全員が発信してくれてる。伊野尾くん、山田くん、知念くんたちはみんな、高木はこんな子なんだよ!ってステマしてる図にみえるから結構おもしろい。)その考えが、“今楽しい!おもしろい!”ってなってるのが非常〜〜〜〜〜〜に面白い!人ってそんな変わるんだ〜〜ってなる。

 

 

最近でいえば『TVガイドperson』に割としっかりと書いてある。読んでるだけで胸が熱くなります。こんなこと考えてるんだっていう驚きとそれを話してくれた紛れもない事実への嬉しさ。舞台も来年とか再来年くらいにしたいんだって。まだやったことに挑戦したいんだって。どっかの雑誌では(多分anan)ファッションモデルしてみたいって言ってた……わたし的にファッションモデルは泣く案件なんですけど!ね!!!!!!!!!!

 

 

で、話は戻るけど今回のソロ曲がやっぱ今まで俺たちの青春とか蜘蛛の糸とか歌ってきてるから(同じことは2度言う)

いくら今まで見てきた夢のはなしっていうのが変な感じ…泣かすとか言うてたけど泣かないかも!とかアバウトに言うからなにそれって感じで…でもあんな歌の上手なひとがソロを歌うことが楽しみで仕方なくてむしろやっとそういう場がもらえたのねという喜びもあるというか

 

元担を好きになった時はすでにソロ曲も存在してたことだったから自担の初めて(正確に言えば初めてじゃないけど円盤化として)を共有できるこの気持ちがなんとも言えない…それがいま、楽しい!頑張る!っておもってる本人の気持ちと現状が一致してるこのかんじ!が!なんて言えばいいんだろう………ただソロがあることが嬉しいだけじゃなくていま、今の本人の気持ちが前向きになっていることが嬉しいから上乗せ効果っていうか…

 

とりあえず…いやとりあえずじゃなくて、「題名のない物語」を簡単に感想として述べたら

  • 歌上手い
  • バラード
  • 声が優しい
  • 歌声がエモいだいすき
  • 待っててね今から逢いに行くおやすみ
  • おやすみ!!!!!!!!
  • 夢で逢いに行きます
  • もしdéjà vuだとしてもi love you

 

語彙力がないけどこの歌でよかったぁ…と思ったよと思ったよ…déjà vuでも夢で高木くんに逢いに行くために毎日眠るのが楽しみだよi love youだよ(やばい)

 

 

ぶいあらじゃんぷ好きなパート5選


どれだけ後悔すれば
埋められない孤独に僕は気付くのだろう?




こんにちはHey!say!JUMPです。違います、この歌詞が。Hey!Say!JUMPの歌詞です。これは「s3art」*1に収録されているDangerousの歌詞の一部です。タイトルの通りです。これは私の好きな歌詞の一部です。(聞いてない)好きな……というかこの歌詞を歌ってる時の有岡くんの声が非常に好きなんです。例えば


「僕は気付くのだろう?」


   「気付くのだろう?」

       「だ・ろ〜う?」

         「ろぉ〜ぅ?」(←ここ)




これです………聴いてもらったら分かるけど、あの暴れん坊なベビーフェイスから想像出来る甘い声(想像できるんかい)と色気づいた掠れた歌声。絶妙に掠れた彼の声がこの瞬間、最大限に生かされているようにしか感じられないといつも思うくらいには好き…(確実に彼は狙ってはないと思う)はあ…好き…………えっちぃ……………何回でも聴けちゃう…………えっろ…………ちなみに多分コンサートで披露されたとしても誰がカバーしようと多分CD音源が1番好きなんだと思うあの絶妙な掠れは、有岡くん自身も超えられないんだと思う………………こんな感じで、今回は好きなソロパートをいくつか厳選してみるの回です。うち半分は自担のソロパです。なんて誰も興味のない内容であろうか…でも私は得なのでまとめる。ちなみにそのパートを歌ってる時の声が好きっていう前提ですパートっていうよりそれを歌っている自担(またはアイドル)の声が好きっていう意味のソロパですよろしくお願いします!!!!!!

というわけで他にも色々挙げてみる。








② 嵐「君のために僕がいる」

約束だよ下を向かない
努力惜しまない


2番サビ直前、「惜しまない」の直後。
「なぁ〜〜〜〜い」ってところがマジで癖にあなる。(興味あれば聴いてみて下さいよく本当に笑うほど「なぁ〜〜〜〜い」ってなってるので)多分これはお潤こと松本潤か二宮氏が歌ってるんだと思う。なんか2人にも聞こえるから末ズ(二宮・松本コンビの略称)なのかな。これは初めて聴いたときから小学生んときからここが気になりすぎてる。そしていま君僕のましてや2番を本人が歌う機会もないから結局よく分かんないのである…分からないからずっと好きなままなのである………これは単純に好きな性癖的な…そんな感じです…




③V6「逢いたくて」

見上げ歩くよ


☆☆CANDY☆CARAMEL☆VOICE☆☆
はぁ〜〜〜〜〜〜お母さんどうして?どうして三宅くんはこんなに綺麗なの?どうして変わらぬ美しさがあるの?今年39歳になる彼が30歳の時に歌った曲です。年齢こっわ、好きだよ。「逢いたくて」は曲の1番最後をこれで締めます。スーパーキャンディキャラメルボイス…またの名を愛されるダミ声…………自分の声が好きじゃなかった三宅くんがこうやって歌を好きになって気持ちを込めてくれるのが嬉しいババアです(三宅くんより幾分も年下ですが)V6はみんな個性的のある声なので三宅くんの声がアクセントになる事もしばしば。音楽に関する知識はないので声について詳しい事なんて知らないけれど気になった方は一度聴いてみてください。ぎるちぃ(GUILTY)のC/Wです




④Hey!Say!JUMP「Eve」

もう何もいらない
君がいればそれだけでいい
受け取ってほしいんだ


。・゜・(ノД`)・゜・。(泣)(泣)(泣)(泣)普通にコンサート思い出して泣く。普通に泣くやつ。Eve大サビ前の髙木雄也くんのソロパートです。贔屓するつもりはなかった自担のソロパート普通に選んでしまった………何故なら髙木くんは声が最強だから…………他も大好きだけどこの武器は他担にも差し出して戦えるレベルに強いから…………………ちなみにこれは髙木担なら大体の方が好きなパートで去年の髙木雄也ソロパート大賞でも堂々の1位を取ったやつです(ドヤ顔)イケボが気持ちを込めて歌唄ったら伝わらないわけがないじゃない。しかし毎回聴くと心が保たないのでたまに聴いて泣くみたいな感じでいい。




⑤Hey!Say!JUMP「H.our time」

この歌に乗せて届け


。・゜・(ノД`)・゜・。(2回目)
もう本当にごめんなさいねもう髙木雄也ソロパートでええやんってなるよねはい宣伝です歌は上手いんです。10年経って大事なパートを任せられるようになるサクセスストーリーって素敵すぎん?しかも凄いのがたったこれだけのパートにどれだけの気持ちがあるかどうか、それがたったこのパートだけで伝わるってところ。歌が上手いのは百も承知で、でも歌って気持ちがないと何も伝わらないんだなあってシラフだと思える。曲聴くとそんなこと考えられなくなって普通に何回も泣きそうになって胸が苦しくなる…………まあこれは髙木くんだけじゃなくてみんなのパートあっての、これだから。髙木くんだけが凄いってんじゃない。あーーーもうはやく会いたい。早くDVDが届かないかな。楽しみだな。



DVD観たくなったから今日はこの辺で。今回は好きなソロパ(声)5選だったから、次はもっとちゃんと考えて普通に好きなソロパートをまとめよう。

*1:Hey!say!JUMPによる3枚目アルバム

この歌に乗せて届け(髙木雄也生誕祭2018)

 

❤︎

 

今年もまた、祝える日が来ました。

見た目はギャルで中身は赤ちゃんなこの世の大天使も人間界に産み落とされてから28年目です。間違えて産み落とされた訳ではなく、神が選んだ運命 そんな髙木くんを初めて見たときは多分小学生でしたが絶対チャラいな~と思ってました。

ちなみに、じゃんぷに興味を持ったときもやっぱりこのひとチャラいし私の好きなタイプじゃないな~って思っていたので初めは見た目から拒否みたいなとこはありました(ほんとにごめんね高木くん)(ジャニーズにおいてもわたしの価値観に一目惚れなんて存在しなかった)しかし、気付けばあれよあれよと髙木担に。おかしいな、予定外。でも人生とは予定外のことばかりです。ないな〜と思いつつも写真フォルダには当時の推しに加えて高木くんの画像を保存していたものです。そんなほっとけない高木くん。堕ちたきっかけはとても意味のわからないものなので割愛。そんな出会いを果たした私と高木くんですが(何の話)じゃんぷに出会ってあえて髙木くんを選んだ私はほんとに天才で間違いない選択をしたんだとずっと思っています。

 

確か、去年の生誕祭では、確か匂わせのことや仕事面に関して思うことを少し述べました。感情的になっていたので文章は破壊的ですが………そして一旦過ぎ去ったあの事件を(私にとっては大きい)経て、ガツンと冬にも疑惑やってきた…あれはなにかのイベントですかそういう疑惑を流すイベントですか。あの女は死んでも許せぬ…というのは置いておきます。うそです、置いておけません、死んでも許したくないのですが。 しつこくてごめんなさい違う記事に書きます。

 

 

そんな高木くんはツアー中にこんなことを話しました。

 

「ファンの子には何度か悲しい思いをさせたこともあったけど(ニュアンス)」

 

また、雑誌でも頻繁にファンに対する思いが見えたり、White loveの特典内(面接)ではやっぱり少し自分を下げた表現が多かったり。今年はよく話す気がする。10周年だからってのもあるけど。まあ実際のところ(匂わせを別にしたとしても)短い髙木担歴の中でもそう思う事は何度か、確かにありました。でも、それよりも髙木を好きになって嬉しいことや幸せなことが多くて、嫌いになった事は一回もなかった。悲しい思いをしてまでも大好きなんだなあってつくづく思いました。なんか私は与えられる愛ばかりよりも嫌な思いをしても応援したくなるようなひとを好きになったのは意味があるんだろうなと気付いた。嫌なことは嫌っていってしまうし、すぐ前髪伸ばすし、甘い言葉を囁くような男でもないし女好きだし。

 

 

そんな高木雄也が2017年からコツコツとお仕事をこなしています。

 

雑誌、連ドラ2回、個人ラジオ、バラエティ番組、そして…舞台。

 

 

少し前から演技のお仕事がしたい、と何度か口にしていたものが、本人が強く望んでいたものが形として叶いました。元々好きじゃなったはずの演技。ファンとしても舞台に関しては死ぬまでにあればまだいいほうか〜森田剛くんみたいに、じゃんぷのなかでも舞台中心に活躍するメンバーが出ればいいのにねぇと思ってた程度だったのでまさかの。まさか。

 

 

しかし仕事を与えられた分成果はしっかり出さなければならない。同じグループのメンバーとともに挑戦する舞台。色んなプレッシャーを抱えながら今稽古しているのかと思うと大切に大切にしてあげたい気持ちです。 これがきっと今後に関わってくるから。

そして…きっと、じゃなくて確実にお仕事に対する気持ちが数年前と明らかに変わった。少なくともそこが今に繋がっていると思う。昔の映像を見てても楽しければいいかなあ〜〜ってとこが少し見えたり見えなかったりしてるからあまりやる気はなかったのかなあと見えることがあった。でもいまは、色んな気持ちが今の雑誌インタビューや言葉に表れているのかな。楽しみだな、彼らしい素直なところは変わってないのが嬉しい。嬉しいし、これからも芯の部分は変わらないでほしい。わたしは世の中が変わって、芸能界が変わって、ジャニーズ事務所が変わっても高木くんは、髙木雄也の芯の部分はずっとそのままでいて欲しいと思ってます。そんなんで変わるようなひとじゃないのは分かってるけど色々なルールに縛られるような高木くんにはなってほしくない。自分の好きなことを好きなだけしたり喋ったり自由なスタイルは変わらないで欲しい。年を取ってもそんなところは変わらず元気でいてほしい(お仕事に影響出ない程度に遊んでね)だから、舞台をきっかけにお仕事をもっとたのしんで欲しいです。

 

とはいえ、太りやすい高木くん。スタイルはよくてもお顔にめっちゃ出てしまう高木くん。サラダばっかり食べてるみたいだけどダイエットにストレス感じてないといいなぁって心配もそんな気持ちでいっぱいです。 ひとりで食べててほしいけどね。何はともあれ、短いスパンできちんとお仕事を掴んでくれる彼はわたしのサンタクロースです。大人にもやってきました。ありがとう、サンタさん。(王子様だとは思わない)ってわけでちゃっかり舞台は目に焼き付けてきます。

全力でサポートしてあげたいし、見届けたいです。 今じゃ髙木くんはじゃんぷちゃん愛してるぜー!な人間だけど、私は髙木くんが孤立してた、1人きりになりたかった頃を知りません。ファンに話してる部分はウソではないけどやっぱり事実のほんの少しを切り取った気持ちだろうから、どんな思いを抱えてたんだろう、メンバーはどんな気持ちだったんだろうって思うと何も知らなくてもいまでも泣きそうになります。;そんな時にめげずに髙木くんを愛してくれて髙木くんがいつでも戻ってこれるように居場所を残してくれたjumpのメンバー。ありがとうの言葉に尽きます。高木くんの誕生日をお祝いするうえでは、やっぱり一周回ってメンバーに感謝しなければと思い今回は書き綴りました。メンバーがいるから髙木くんも今こうして安心して居場所を見つけて過ごす事が出来ています。冒頭でも述べましたが、そんな温かいグループに出会って髙木くんを選んだ私は天才でやっぱり間違いない選択をしたんだとずっと思っています。

 

お誕生日おめでとう。